top of page

また、あの感覚を

身体の構造が、
あなたのスイングを変える。

IMG_2456 (1).jpg

こんなお悩み、ありませんか?

・レッスンで言われた動きが、どうしてもできない

・飛距離が落ちてきた、飛距離を伸ばしたい

・腰や背中、肘や身体のどこかに痛みを感じる

・「歳のせいだから仕方ないか」と諦めかけている

​なぜ、身体の土台が大事なのか

​正しいスイングを教わっても、
それを体現できる身体の土台が整っていなければ、振れません。

土台とは?
柔軟性・バランス・安定性・アライメント。
​より良いスイングのためのものです。

土台が変わると、自然にスイングは変わっていきます。

スクリーンショット 2026-04-25 175626.png

世界基準のゴルフフィットネス理論 «TPI» に基づき、スイングを制限している箇所を特定します。

TPI ( Titleist Performance Institute ) とは? 世界のトッププロ25名以上(世界ランク上位30名中)が取り入れている、世界最高峰のゴルフフィットネス理論です。 「スイングの正解は一つではない。しかし、その人の身体にとって最も効率的なスイングは必ず存在する」 この哲学のもと、16種類の身体チェックを通じて、あなたの身体の「硬さ」や「筋力」が、どうスイングに悪影響(ブレーキ)を与えているかを科学的に特定します。 根性論や感覚的な指導ではなく、「身体の構造」から飛距離と安定性を引き出す、世界標準の診断メソッドです。

施術の流れ

① 問診・検査

問診の後、TPIの身体評価、徒手検査にてスイングの制限や身体の癖を絞ります。

② カウンセリング

検査の結果、施術についてや今後の方針をお伝えします。

③ 施術

筋・筋膜・関節のバランスや柔軟性、力の入りやすさを整えます。

④ 再評価・セルフケア指導

施術後の変化を確認し、日常で出来るケアをお伝えします。

ゴルフ整体を、始めた理由 ゴルフは、父との時間だった。 特に会話があったわけじゃない。 でも日曜日になると、練習場に連れて行ってもらった。 コースにも行った。 帰ると、母がどこか嬉しそうに「どうだった?」と聞いていた。 14歳離れた兄とも、ゴルフを通じて距離が縮まった。 兄は昔から腰が弱く、ラウンド前日にギックリ腰をやることもあった。 何度も手当てをした。 そのうち、2人の間に言葉が増えていった。 自分自身はそこまでのめり込んではいない。 でも、手当てをした方が「練習していないのによく振れた」と笑顔になる瞬間が、とても好きなんです。 ゴルフは、身体が正直に出るスポーツだと思う。 だからこそ、身体を整えることで、確実に変われる。 その確信が、ゴルフ整体を始めた理由です。

身体が​無理なく深く回り、
​自然にスイングが大きくなる。

足元が安定し、体幹に力が入る感覚が戻る。

痛みなく、
生涯ゴルフを楽しむために。

スイングの変化は、ご自身の身体が教えてくれるはずです。

bottom of page